2009年3月アーカイブ

引き続きテスト中。

telnetでeeを使うとマッタリする感覚、まったくのカンで書きますが、たぶん、処理の遅いシステムでは画面の書き直し処理とかを省いているからサクサク、処理の早いテスト中のシステムでは、全部普通に処理するからモタモタ、となるのかどうか。わかりません。

で、intelの100Mbpsのカードでも実験、raidを切ったシステムでも実験したけど、ぜんぜん変化しない。モタモタしたまま。これで、とりあえずオンボードのカニさんチップで行くことに決めました。デバイス名はreですね。

あとは、結構適当にインストール実験とかで遊んで汚くなってしまったシステムをもう一回入れなおして、インストール手順をメモしながら、完成形にビルドアップする予定です。いつの間にかMTもバージョンあっぷしてますが、他のブログツールもチェック中です。

で、mtの推奨PHP/データーベース/HTTPサーバーソフトのバージョンとかはどうなんでしょうね?PHP5系はだめですよね、きっと。もうちょっと情報がほしいです。

ケースのPower LEDが点かない。前から点かなかったが。変えたいw

Asusのマザー、だんだんと出来がよくなってきている感じ。いつも同じ感じでBIOSが立ち上がる。P5Kなんか、毎回早かったり遅かったり固まったりw

gmirrorによるミラーリングはあっさりと稼動。ぜんぜん問題なし。1TBのHDDだと同期に4時間弱くらい。結構早いよね。

5400rpmとはいえ、サーバー機に与える振動は困りもの。干渉音と重低音の2重苦。アンテックの静音ケースを見習って宙吊り計画立案中。でもサーバー用のHDDを無固定で使用してもいいものなんだろうか。Googleの母板積層wサーバーとか見ると、ぜんぜんOKのような気もしますが。っていうかあんなところにHDD置いておいていいのかな。

コンパイル速度、爆速w 半日掛かっていたアプリ系インストールが1時間くらいで終わった。portsからですが。

powerd、ちょっと問題なのかな?powerd -vでしばらく見ていると、2GHzを切るくらいからerrorが出ている。でもsysctlで見ると300MHz強まで下がっているww

下がった状態でpowerdを切ってベンチテストして実際にそこまで下がっているのかどうかを確認してみたいけど時間が無い。

Windows機からteraterm使ってtelnetで入ってeeを使うとカクカクする。なんでだろう。celeron1.2GHzの現行サーバー機だとすごくスムーズなんですが。カニチップだからか?インテルのギガビットイーサカード刺してチェック予定。

昨日ようやくsambaが上がった。swapが動いたり動かなかったり。inetd.confの設定の間違いも顕在化ww

実稼動はもっと先になりそうですね。

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